カテゴリー「■小林賢太郎」の記事

2018/02/02

みなさん、月食、見られましたか!?

ちょっと語ってみたかったのか、
何か残しておきたかったのか、
全然まったくもらって分かりませんが、
賢太郎さんから「愛しています」の言葉が出たことに対して
新鮮だと感じる自分の感覚が面白かったということだけ残しておきますw

http://kentarokobayashi.net/message/2018/02/01

2017/04/30

バニーネームは月桂冠。

● 2017/04/29 (土)
カジャラ#2「裸の王様」
日経ホール 19:00開演

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何はともあれ大吟醸の人気っぷりがすごいとだけ。
あーあーあーたまらなく好きです!

2017/04/02

丘を越え 行こうよ♪

● 2017/04/01 (土)
カジャラ#2「裸の王様」
穂の国とよはし芸術劇場

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カジャラついでに豊橋観光。

・やまさのちくわ揚げ
・玉川のカレーうどん
・スーパー バロー豊橋店
・スガキヤ
・スーパー サンヨネ東店
 →さんまソーセージが美味!

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2017/03/01

幸せ満たしたら 沈黙さえも愛しいなんて

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2016/12/23

堕落した主人と、壊れたペット

Eテレ『テクネ』 「せつめいテクネ」出演
12月9日(金) 16日(金) 23日(金) 22:45~放送

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「小林賢太郎の“最新作”! 箱根富士屋ホテルを舞台にした、『Dewar's Room』の全貌とは?」
島由紀夫、ジョン・レノン、オノ・ヨーコも泊まったこのスイートルームに、「Dewar’s Room」と名付けられた空間が、11月18日~22日の5日間にわたってオープンしていました。この空間をプロデュースしたのは、劇作家・パフォーミングアーティストとして高い評価を受ける小林賢太郎氏。

FASHION HEADLINE
「小林賢太郎さんがマーガレット・ハウエルで選ぶ、大切な3人の先輩に贈るクリスマスギフト」
普段からマーガレット・ハウエルの服を愛用していて、ショップへ立ち寄ることも多いという小林賢太郎さん。マーガレット・ハウエル神南店を訪れると、さっそくセーターやジャケットを試着し始め、買い物モードがスイッチオンに。そんな小林さんが、大切な人に贈りたいギフトとは?

カラフル忍者いろまき 2016年11月5日公開
監督・脚本・キャラクター原案 小林賢太郎

カラフル忍者いろまき DVD

いろんなジャンルのお仕事をされているようで…。
見た目も感覚も、お洒落で言うことないですなぁ。

2016/08/28

千秋楽までコントに尽くします。

● 2016/08/27 (土)
カジャラ#1『大人たるもの』
神奈川芸術劇場 19:00 開演

バランスが非常に良く、安心して見られるコント集団カジャラ。

安井順平
➡どこかでみたことあるなぁーと思っていましたが
たぶんエンタだったかな。顔が印象的ですよね。
彼がなかなかの曲者。冷静に突っ込みもできるし、
とぼけたキャラもできるオールマイティ型。
何でもそつなくこなす人なんだろう。
合コンでのオタクキャラが最高でした。

辻本耕志/オレンジくん
➡常連過ぎて、あなたがいないと不安に感じるほど。
どこにでもいそうだけどどこにもいないアイドル的存在。
舞台をちょこちょこしてるだけでも目にとまる。

竹井亮介
➡こちらも常連。初期のアウェイ感を微塵も感じられない
ほどどっしりとした構え。
動きが大きく、無駄な動きがなくなった。
もう、オレンジくんとキングオブコントとか目指せばいいと思う。

片桐仁
➡とりあえずおかえりなさい。髪型もそうですが、顔つきが
変わっておられて脱皮でもしたかのような成長ぶり。
かと思えば、医者シリーズの片桐さんはそのままであれが
一番好きでした。
「健康はどんなかんじですか?」「えーっと、にんべんに…」
大爆笑でした。

小林賢太郎
➡カジャラ生みの親。今回も楽しそうで何より。
合コンコントとか全然小林さんが出ない会もあり、
新しい試みでしょうか。影できっとニヤニヤしているんでしょうね。

私の見立てでは、久しぶりのラーメンズはちょっと
こっばずかしいし、2人だけは微妙だから、カジャラで様子みて、
次はラーメンズ公演に向かうのではなかろうか。
もう、あなたたち2人が並んでいるだけで
客は喜んでいるのはわかってるでしょ。
みたいんですよ。こっちは。
出し惜しみしていると、どんどんハードル上がるんだからね!
いや、それも狙いか!?

2016/06/27

あ、王様だ。

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小林賢太郎テレビ8 ~ wonderland ~

NHK BSプレミアム 2016年6月26日(日)22:00~22:59
<出演者>
大泉洋 / 小林賢太郎 / 片桐仁 / 竹井亮介 / 辻本耕志 / 久ヶ沢徹 ほか

もうこんな季節かぁと風物詩みたいになっている小林賢太郎テレビですが、8は小林賢太郎、大泉洋、片桐仁が揃うという大事件。今回は~wonderland~ということで、不思議の国のアリス風。今までとはちょっと違う構成となり、楽しかったです☆

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2016/06/11

Golden Balls を思い出しますね。

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小林賢太郎新作コント公演
KAJALLA♯1『大人たるもの』

作・演出;小林賢太郎
出演  ;片桐仁/竹井亮介/安井順平/辻本耕志/小林賢太郎

東京 2016/7/27~31 東京グローブ座
大阪 2016/8/3 ~14 サンケイホールブリーゼ
横浜 2016/8/17~28 神奈川芸術劇場
豊橋 2016/9/9 ~11 穂の国とよはし芸術劇場

2016/02/27

いつも私ひとりだけが余る。

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● 2016年02月27日(土) 
小林賢太郎演劇作品『うるう』
作・演出・出演;小林賢太郎
演奏      
徳澤青弦
本多劇場 19:00公演

今回もDVD収録はナシということらしいですけど、理由を聞きたい( ゚皿゚)キーッ!!

4年前と基本変わらずも、足したり引いたりしながらより分かりやすい内容になっていました。一番大きく変わっていたのは、最後のカウンター部分。0→1の表示なく終わり「機械の故障か!?」と思ったのですが、全部の回がそうだったようですね。正直、私アレを一番期待してたんですよね。前回0→1という数字だけで、表現できた形にものすごく感動したのに、それがなくなっていて残念。そのことについて帰り道に愛方さんに熱く語ってしまったほど。いろいろ話題になること自体も含めて計算済の賢太郎さんなのか知りませんが、なんだかもやもやした今回の「うるう」。これ4年ごとに再演するんじゃ…という楽しそうな噂も聞こえたので、正解が分かる日が来ればいいなぁと思っています。2016年うるうの年、お疲れさまでした。

2016/02/18

大人のための児童文学。

うるうのもり

“あの森に行ってはいけません。うるう、うるう、とないている、おばけが出ますから”

転校したての僕は、先生の言いつけをやぶり、
おばけが出るという森の奥へ迷いこんでしまう。
そこで出会ったのは、不思議な、「あまり1」の人間。
世界からはみ出したひとりぽっちの存在、『うるう』だった......。
おかしくて、美しくて、少し悲しい、ある友情の物語。

「うるう」が絵本になりました。4年振りの再演なので、ところどころ曖昧でしたが、この絵本で予習ができてよかったです。舞台は"うるう"からの視点でしたが、絵本は"僕"からの視点で、また違った角度から作品を知ることができました。では、舞台行って来ます!

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