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2006年8月に作成された記事

2006/08/31

そういえばさぁ。

いまさら「カウンターつけられるんじゃん!」と知りました。ダメ人間(゚∞゚)
2006年5月18日からアクセス分析されてるんですが、本日意味もなくこのブログの
検索ワードランキング10位発表。

1位 小林賢太郎
2位 山下智久
3位 片桐仁
4位 赤西仁
5位 亀梨和也
6位 ラーメンズ
7位 赤西
8位 仁
9位 kat-tun
10位 歌詞

ジャニーズ人気がすげぇ(´∀` ) なんでしたっけ?このブログ(笑)

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2006/08/30

終わらない未来を捧げよう。

どーも、ジャニヲタ度100点のシズクです。
月曜日にHEY×3に「GYM」出てましたねぇ~♪
ゴルフの髪がいつの間にかチリチリになってましてビックリでした。
かとぅーんばっかり気になっててチェック不足なり~

2006年08月29日付のオリコンデイリーランキング見てたら
ラルクが20位中13曲ランクインって!!

http://www.oricon.co.jp/news/rankmusic/33156/

【オススメ】

  

title:L'Arc~en~Ciel"虹"

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2006/08/24

幸せの青いハンカチ

早実の斉藤佑樹くん人気で青いハンカチが売れてるとか。ネットで1万円ってスゴすぎ。
こないだほっしゃん。が「今、ハンカチで顔ふけないんですわ…」ってなげいてました(笑)
斉藤くんは母性本能をくすぐられるタイプだそうですが、
シズク的にはキャッチャーの白川くんの方にくすぐられてます(どーでもいい)

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2006/08/23

何の才能もない凡人のつぶやき。

高校野球が終わっても斉藤くん人気がすごいッスね。かわいいあの子。
何かキラッキラしてんの。青春じゃぁ。
あのキラッキラが周りの大人たちに奪われませんよーに…。ガンバ。

今日、岡本太郎さんの幻の壁画"明日の神話"を見に日テレプラザへ行ってきました。
デカさとパワーが並みじゃない。まさに芸術が爆発ってました。
何を思って描いたのか、もう言葉では聞くことはできないけど、伝えたいメッセージは
作品を見た人の心にきっと残ってるはず。
そういう表現者に憧れを抱いた三十路前の女。うーん。シズクは何を残せるのじゃ。
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岡本太郎「明日の神話プロジェクト」サイト
http://www.ntv.co.jp/asunoshinwa/index.html

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2006/08/22

「愛」こもってます。

キャ━━━━(゚∀゚)━━━━!!昨日の亀ちゃんのキスシーンに燃え萌ェだっちゃ。
ドロだらけの顔と軍手設定もOKっス。もぅ、ストーリーとか関係ねぇ。
月曜日の亀ちゃんがシズクにとってのサプリだよん(゚∞゚)

もうすぐ24時間テレビ。Tシャツを買おうか迷ってます。
買うなら、赤西くんの着てる黄緑の方にしたいなぁ。
てか、いまさらだけど、何でカオナシ?
雄一くんプロデュースですが、完全にジブリにもってかれたでしょ。
普通に着れるのつくってよ…。買ったとしても部屋着決定よねぇ~。
24時間テレビでは「ダンス甲子園」が気になってます。
決勝に残ったチームの中にシズクの住んでる近くで練習してる高校生がいるんですよ。
優勝したらエライことになりそうだなぁ。でも応援しちゃう♪がんばれ。

あ、そうそう。カトゥーンのブログが大変です…。"718"というハンパねぇアクセス数を
たたき出しまして、ビックらこきました(前日104だったのに)
こっちのブログもなかなかのアクセス数で感謝でございやす。
みなさんのブログにもちょこちょこ顔出しますんで、変わらずごひいきください。
いつもありがとう。愛してます。

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2006/08/18

∞ホール2度目。

夏休みだったので、またヨシモト∞ホールへ行ってきました♪
ゲストは、あべこうじカラテカガリットチュウ佐久間一行ニブンノゴ
ハローバイバイカリカ林増谷キートン。全員芸歴9年目の芸人さん。
前に来たときにもカラテカいまして…ご縁があるのかしら。でもね、シズク、
入江さん性的に受け付けないの。
で、メガネ&スーツ好きのシズクはカリカ林さんに会えたことでテンションアゲアゲ↑↑

8月16日水曜日の第2部の目玉は「なぞなぞ」作り。あべちゃんとハロバイ金成さんの
仲良しキャラが可愛かったです♪さっくんとキートンさんはあまり目立ってなかったかな。
目立ってないといえば、ニブゴのリーダー。全然笑いを取れないリーダーはまずい…。
途中、【ネタのコーナー】という若手芸人さんの枠があり、これでポイントを稼ぐと次の
なぞなぞ作りのゲストとして出場できるそうで。全部で8組の若手さんが出場しました。
知ってる人います?
小春日和 (初めて見るコンビでした。)
天狗   
  (このコンビってNGKで見た気が…?向かって左の人はインパクトあってイイ感じ。)
えんにち  (はいはい、このコンビね。ヤクザネタは王道です。)
南野やじ  (あれ?ネタ変わってる。"ダメ人間"という新しいバージョンで登場。)
マンモーニ (初めて見るコンビ。何やったかも忘れてしまった…ごめん)
ふくろとじ (彦麻呂さんのモノマネをする方は知ってました。コンビだったんですね)
ナイーブ  (彼らもどっかで見たことあるなぁ…可愛らしくキモいネタです)
ピクニック (この方、このネタしかないのかしら?これしか見たことないッス)

3時間って長いようで短いですなぁ~。楽しいとよけいそう感じるんですな。
OA終了後、渋谷で食事。今、渋谷は24時間のポスターがあちこちにあるんでウハウハ。
でも写メ取るほど勇気もない…(泣)
家に帰ってFandango!チェック☆ しっかり画面に映ってましたよん♪ありがとう。∞!!

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2006/08/17

ちゃんと 抱いて この体に残るように

久しぶりにCoccoの歌をエンドレスで聴いてます。
めちゃんこイイ。どどーんって胸に響いてくる音・声・言葉。
私用でベストなんて作って、うんうん、うなってます。

【オススメ】

  

title:Cocco"焼け野が原"

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さてと、出発のお時間ですよ。

いろんなサイトさんで、いろんな意見をみさせていただきました。
「人それぞれの考えがある」ただそう思うだけで、どこを探しても正解は見当たりません。
今回の件で、サイト閉鎖にする管理人さんや、今までのレポを削除した管理人さんも
いるようで気になってます。あんな発言でファンを減らしてどーすんだ!?って
賢太郎さん自身に八つ当たりしたくもなったり…。どーすりゃいいんだこの悔しさは。

出した結論は、答えの出ない問題はとりあえず放っておこう。今は正解を出すのには
容量が足りません。とりあえず隅に置いて前へ進んでみようと思います。道を進むに
つれ、新しい公式が見つかるかもしれない。案外、答えは単純なのかもしれない。
だって分かんないんだもん。完全に開き直りです(笑) 無様ですが、仕方ない。
変わらず、めいいっぱい楽しみます。楽しいことを楽しいと表現して何が悪い?
公式の場でコメントされたことによって、これからメモを取る人たちは後ろめたさを感じ
ながらしないといけないんだろうな。周りからも冷たい目で見られたりするんだろうか。
どちらにしても賢太郎さんの言うように、客席でどんな過ごし方をするかは、
お客さんひとりひとりの自由だと思います。シズクにも何も禁止する権利はありません。
シズクがやるのはレポだの、パスだの考えず、かじりつく様に舞台で起こる様を
見届けるだけですから。それしか出来ないのよ、自分、不器用ですから…。

追記 自分の過去の記事を読んだら、レポの意味を持たない感想なんでそのまま残して
おきます。シズク、「文才ねーなぁ」とつくづく思いましたとさ。

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2006/08/16

届いてますよ!伝わってますよ!

公式サイトの賢太郎さんの言葉、すごーくショックでした。
ショック?うーん。違うな。切ない?うーん。しっくりこない。
どちらにしても重みのある言葉だったことに違いない。
確かにどの公演にいっても、メモ帳片手に観ているお客さんが数名いました。
でも別にこちらとしては気になることは全然なかったし、行っていない公演のレポなど
詳しく書いてあるサイトさんは楽しませてもらってます。ただ、今回公式の場で発言
された賢太郎さん自身は不快に感じていたんだと知りました。どうしても気になるほど。
お客さんに確かめるほど。演じてる人を悲しい気持ちにさせる行為は控えるべきなん
だと思いました。特定の行為で、100%の力が発揮できないなんてそりゃ残念ですもん。
なんて、つべこべ言うと墓穴堀りそうなんでドキドキなんですが…。
今回の発言、シズクなりにはメモする行為に対して「本番中はしてほしくない」という
ことで、公演の内容についてのレポ&感想はパスしてもいいのではないかと思ってます。
だって「こんなに面白かったよぉ~」って言われたら行きたくなるもん。「こんなに楽し
かったよぉ~」って伝えたいもん。そういうのってダメ?可愛く言ってもダメ?
うむ。ナイ頭で考えても混乱するだけじゃい。でも、観る側も観られる側も最高に
楽しかった!!って言えるような公演がいい。今回みたいな後味悪い終わりはやっぱり
寂しいですもんね。

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2006/08/14

ありきたりな言葉なんて必要ない。

コマーさる君でお馴染みの「CMのCM」今、キャンペーン中で、他のCMとの
コラボシリーズが面白い。大滝秀治さん×岸部一徳さんの
だいの大人がくだらないことやってる姿が可笑しすぎ。

>>CMのCMサイト http://www.enjoy-cm.com/pc/index.html

それから、日テレCM大賞2006も開催中。
CM好きの方、気になるタレントがいる方、ぜひ投票してみては?

>>日テレCMサイト http://www.ntv.co.jp/cmawards/index.html

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2006/08/12

『X-MEN』のTVCMを選ぶのはアナタ!

日本でのCM放送をどうするか、FOX宣伝部では日々ハードな会議が続いています。
皆さんの意見も参考にさせて頂くべく、ウルヴァリン役ヒュー・ジャックマン氏も参加した
このムービーが作られました。このような試みは日本で初めてのものです。

暇つぶしにでも投票してみてはいかがですか?
http://www.tv-asahi.co.jp/x-menfinal/

追記 2006年08月18日 
結果が出てましたよん♪ラブロマンスに決定!!
実は、シズクもこっちを選んでました。ひぃこさんはどっち選んだんですかねぇ?

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2006/08/11

夏休みスタートです。

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本日、親族代表公演「忄(りっしんべん)」を観てきました。
喪服割引なるものがあり、行きましたよ…新宿シアタートップスまで喪服で(笑)
暑いのなんのって。意外に喪服姿の方が少なくてドキドキでしたが…。

今回のこの公演は、小林賢太郎の書いた脚本がどういったものなのかという方が
シズクにとってはメインでした。事前には、どのコントを誰が書いたのかは聞かされず
公演スタート。でもやっぱり分かっちゃいました。「あぁ~これ絶対賢太郎さんの脚本だぁ」
って。テンポと、言葉遊びがとっても「らしい」感じに仕上がっていた気がします。
小林賢太郎は、どこ行っても小林賢太郎なんだなと思った本日です。

脚本提供コントってそれぞれ、脚本家の色が出ていてなかなか面白いもんです。
親族代表の3人がそれを見事に演じきり、また独自の色が出てくる。そこがまた面白い。
今回の公演の様子は今年の秋ごろDVDで出るらしいです。やっぱ買うんだろうなぁ~。

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以下 コント作品&脚本家(ネタバレ激注意)

1.「影響を受けた人とその友人とその友人」小林賢太郎(ラーメンズ)
2.「男心」本田誠人(ペテカン)
3.「情熱の男たち」嶋村太一(親族代表)
4.「泥人間」千葉雅子(猫のホテル)
5.「チキンブルース」作詞作曲 嶋村太一(親族代表)
6.「天文クラブ」福原充則(ピチチ5) ぴちちくいんてっと
7.「野間口徹と…」ブルースカイ

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2006/08/10

産経新聞に載ってました。

■9月6日、ポニーキャニオンから発売Jin
シュールなコントが人気の「ラーメンズ」。脚本・演出の小林賢太郎とモジャモジャの長髪にメガネが印象的な片桐仁が創出する舞台の公演は完売が相次ぎ、チケットはネット上でプレミアがつく人気ぶり。2人の初期からのネタがCD「新日本語学校」(ポニーキャニオン)として9月に発売される。実は過去にシングルCD「日本語学校」が3000枚限定生産され、現在は“幻のCD”としてネットオークションで「迷惑で腹も立つほど変な価格(高価)で出回っている」(片桐)といい、話題を集めそうだ。(酒井潤)

「CD向きの音楽的なネタで、ラーメンズが知られるきっかけ。何回も試して、何回も舞台にかけてきた。僕らのことを知らない人にも聴いてほしい」と片桐。
日本語学校を舞台に、先生役の小林と生徒役の片桐がでたらめなやりとりを繰り返す「日本語学校」は、アフリカ編や中国編などのシリーズがある。今回の「新-」には以前のCDにはないバージョンも収録された。コントでは、世代や男女差にとらわれない普遍的な笑いを目指す。片桐は「時事ネタなど、世代を限定するものは排除したい。日本語学校は20年、30年後に聴いてもクスッと笑える」と話す。街に出ると、おもしろい事柄が引っかかってくる。「さっき電車に乗っていたら、おばさんが大きな口を開けて寝ていた。何か入れてみようかな、ガム入れようかなとか」。だが、目にしたことをコントに取り入れることはない。「僕は演じる立場。自分をなくして台本を読み、それに自分をはめていくだけ」
多摩美術大学出身。“副業”は彫刻家だが、「説明不足というか、余白というか、説明しすぎないことで、見た人は自分の経験したことにのっとって、考える。それは現代美術にも通じる」。片桐は「ものを作ることと演じることはひとつ」と言い切る。「台本のセリフを読むだけでは成立しない。役を自分なりに作り込まなければならない。舞台も単なる“再生”ではなく、毎回作っていくつもりでやっている」
ラーメンズ以外での活動も目立つ。8月末には出演映画「UDON」が公開され、エレキコミックと組むユニット「エレ片」の「OMOSHIRO DVD」の発売、大ファンというきたろうと共演する劇団たいしゅう小説家の舞台「泥棒役者」(作・演出、西田征史)などが続く。演じることに徹する片桐から目が離せそうもない。<産経新聞8月9日>

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来ました。来ました。

P1000003_1 「泥棒役者」のチケットが届きました。
結構いい席でガッツポーズです。
9月9日(土)の初日、東京芸術劇場行かせて
いただきまーす。ウホウホ。

http://www.queen-b.jp/dorobouyakusha/

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2006/08/09

地球に優しくないシズクです…。

胃潰瘍、十二指腸潰瘍が発見され、約3週間。胃が痛いのでご飯が少量しか
食べられなくて気づけば体重が3キロ程落ちてました。
ありがとう…胃潰瘍たち…(アホ)
病気で体重落ちてもダメじゃん!!と回りから怒られてますが、大丈夫です。
無駄に付いてた肉が多少なくなっただけですから(笑)
今、普通にフットワーク軽くて結構元気です。

ご飯を食べないんじゃなくて、1日4~5回に分けて食べてるんでしっかり食べてます。
ただ、量が食べられないだけ。だから外食とか行くと大変…。半分くらい残しちゃう
のにちゃんと支払いはしなくちゃいけない。不経済で困ってます…。もったいないなぁ。

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2006/08/06

どうしようもないことが世の中あるもんだ。

THE 有頂天ホテル スペシャル・エディション THE 有頂天ホテル スペシャル・エディション東宝 (2006/08/11)
映像特典(メイキング、未公開シーン、インタビュー、イベントレポート、HOTEL
AVANTIができるまで、フォトギャラリーほか) 
>>Amazon.co.jp で詳細を見る

エレ片 OMOSHIRO DVD エレ片 OMOSHIRO DVD ポニーキャニオン (2006/08/25)
カリスマ的人気を誇るコント・グループ、ラーメンズの片桐仁と、エレキコミックによる
異色のユニット“エレ片”のライブDVDが登場!2006年4月24日、四谷区民ホールでの
ライブを皮切りに4月、5月、6月の計3公演の中から厳選したベストコントを収録。
晴れ着、ここ一番 DVD-BOX 晴れ着、ここ一番 DVD-BOX NHKエンタープライズ (2006/08/25)
2000年3月31日から6月16日にかけて、NHK総合にて放送。それぞれ事情を抱えた
男女3人がひょんなことから裏原宿にある一軒家に同居することになり、やがて自分
たちの夢に向かって道を切り開いて行く姿を描く。
関ジャニ∞(エイト) Heat up! 初回限定版 関ジャニ∞ Heat up! 初回限定版 テイチクエンタテインメント(2006/09/06)
映像特典(「∞レンジャー(最終公演バージョン)」 ~あった!黒バイク...!?~、
「好きやねん、大阪。」最終公演 ダブル・アンコール、「∞SAKAおばちゃんROCK」
プロモーションビデオ、おたのしみB券(応募ハガキ)封入ほか)
>>Amazon.co.jp で詳細を見る  
        
クロサギ DVD-BOX クロサギ DVD-BOX TCエンタテインメント (2006/09/22)
医龍~Team Medical Dragon~ DVD-BOX 医龍 DVD-BOX ポニーキャニオン (2006/10/27)
映像特典(「医龍 放送直前番宣番組」、制作発表記者会見、収録現場
「明真大学付属病院NAVI」、番組予告集、ノンクレジットエンディングほか)
ER緊急救命室イレブン セット ER緊急救命室イレブン セット ワーナー・ホーム・ビデオ (2006/11/03)
豪華初回限定BOX入り。セル コレクターズセットは豪華特製BOX入りで、
オリジナル特典付。
>>Amazon.co.jp で詳細を見る
 
全部購入すると、合計金額 ¥91,935  
無理無理…。でも欲しいなり…。

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2006/08/05

テレビドラマ -アテンションプリーズ-

Drama04_1【放送】 フジテレビ系列 
2006年4月18日~6月27日 火曜日夜9時放送
【スタッフ】
原案:上條逸雄
脚本:後藤法子、永田優子
演出:佐藤祐市(チーフ)、植田泰史、城宝秀則、北川学
【主題歌】 OH PRETTY WOMAN / 木村カエラ
【主な出演者】
美咲洋子--------上戸彩
中原翔太--------錦戸亮(NEWS、関ジャニ∞)
若村弥生--------相武紗季
弘田沙織--------上原美佐
麻生カオル-------笛木優子
三神たまき-------真矢みき
桜田信哉--------小日向文世
堤修介----------小泉孝太郎

※感想、折りたたんでます。

続きを読む "テレビドラマ -アテンションプリーズ-"

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2006/08/04

いよいよメジャーCDデビュー!!

マドラ出版「広告批評」 8月3日発売
 小林賢太郎×水野学( good design company)対談掲載。

CD「新日本語学校」 9月6日発売
Cd  http://www.ponycanyon.co.jp/rahmens/

演劇ぶっく社『演劇ぶっく』№122
122 *KKP♯5「TAKEOFF」インタビュー掲載。

DVD 「エレ片OMOSHIRO DVD vol.1」 8月26日発売 
Dvd

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2006/08/03

幸せの成る木。

いつも当ブログをごひいきいただきましてありがとうございます。
本日、アクセス分析なるものを初めて見ました(使いこなせてない証拠)
つーか、1日のアクセス300近くあったなんて知らんかった…よ。
すげぇなネットの世界。そんなに多くの人に見られてるなんて気づきも
しなかったんで、嬉しさ半分、恥ずかしさ半分ってな感じ。
ついでにビビリちょっぴっと(笑)いや、マジ感謝。

今日、ものすごいレシートもらったんで記念に載せときます。
こんなお釣りもらってみたいッス。※拡大できます。
P1000072

 

 ありえねぇだろっー!!

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